法律及び会計・税務の分野において幅広いサービスを提供しています。

ご挨拶

霞が関法律会計事務所は、降簱俊秀・朝日純一両弁護士が小川卓利公認会計士(故人)と共に1990年に創設したアムレック法律会計事務所を母体として、2004年12月に設立された総合法律会計事務所です。

当事務所には、現在、パートナー弁護士11名、パートナー公認会計士・税理士1名、ジュニアパートナー弁護士2名、オフカウンセル弁護士2名、アソシエイト弁護士1名が所属しており、法律及び会計・税務の分野において、幅広いサービスを提供しています。取扱業務は、企業法務全般、企業再編、倒産処理、知的財産権、国内取引・国際取引、株主総会指導、各種訴訟案件、家事事件を含む多様な分野におよび、刑事事件も多数取り扱っています。また、スポーツ選手の代理人業務などの新しい分野や、裁判所の選任による民事再生監督委員や破産管財人、国選弁護事件、上場企業の社外役員、企業不正に関する調査委員などの業務も受任しており、弁護士会活動にも積極的に参加しております。

当事務所の各パートナーは、いずれも専門家として豊富な経験を有しており、事務所全体が若々しい心を持ち続け、依頼者の方にとってベストのサービスが提供できるよう、日々努力しております。

今後も、依頼者の方々にとって最良の法律・会計・税務のサービスを提供するよう、研鑽を重ねて参る所存ですのでどうぞよろしくお願い致します。

霞が関法律会計事務所一同